「森本仁展」終了致しました。
会期中、たくさんの方にお越しいただきまして、ありがとうございました。
今回で3回目の森本さんの展覧会は、森本さんの器を今まで使ってみて
がっちり心を掴まれた方がまた来てくださったと感じることが多かったです。
お茶まわりのお道具も増え、また広がりも感じました。
わたしもずっと使っているお皿などの経年変化も見ていただき、
不安があったけど背中を押してもらえました。と言ってくださる方もいらっしゃって
嬉しかったです。
現在、メールオーダーの準備をしております。
準備が整い次第、お知らせいたしますので、お待ちください。
店舗は31日(金)までお休みをいただきます。
4月もお休みが多く、ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い致します。
お休みの日もお問い合わせにはお応えできますので、CONTACT からお問い合わせください。
よろしくお願い致します。→CONTACT
「森本仁展」3日目は雨模様ですが
たくさんの方にお越しいただきまして、ありがとうございます。
普段の器だけではなく、花器も様々な形があり、楽しいです。
ぜひご覧ください。
3月になってすぐに
郵便局の集荷のおじさんが「2月は逃げて、3月は去る」って言われてて
ほんまかいな。と思っていましたが
なんだか去っていきそうなスピードです。
来週3月18日(土)からは「森本仁展」が始まります。
18日(土)11時から15時までは、混雑を避けるため予約制とさせていただきます。
予約申し込みは明日11日午前10時から受付いたします。
予約はご本人さまのみ、
お連れ様がご一緒の場合は別に予約をお申し込みください。
お手数をおかけいたしますが、よろしくお願い致します。
連日、
2013年4月に刊行された「かたりべ文庫 職人の手仕事ー手吹きガラス 横山秀樹」という本を
横山さんに追加で送っていただきました。
横山さんが硝子でコップや器など作られている写真もたくさん掲載されています。
「わあこんななかで作られているんだ」と感動します。
そして写真を拝見するたび、
わたしは「横山さん、素敵な硝子を本当にありがとうございます」と心の底から感謝しています。
ぜひお手元に置いて、硝子と一緒に眺めてください。
横山さんサイン入り(表紙)
メールオーダーページでもご紹介しております。
来週2月22日から
「渡辺康啓 冬の料理教室」の写真をまとめました。
今年の春も田中真紀子さんに茶籠の内貼りを教えていただきます。
昨年の「茶籠の内貼教室」が平日でしたので、今回は日曜日に教室をいたします。
1回目の3月5日の教室では、型紙を取り、和紙を貼るまでをして
2回目の4月16日の教室までに十分乾かし、裂地を貼っていきます。
籠、裂地はご自分のものをお持ちください。
前回、ご参加くださいました方もまた別に貼りたい!という方はぜひご参加ください。
前回の教室のみなさまの籠の写真を参考にご覧ください。

マイ茶籠作りは着々と進んでいっております。
古袱紗の次は、4月12日(水)に茶杓袋作りを教えていただきます。
みなさんお好みのお茶杓があると思いますが、教室ではみなさん同じお茶杓、同じ裂地で作ります。
こちらの教室の詳細は決まり次第、またお知らせいたします。